
キャリアイメージ
1年目
もちろんほとんど教えずにいきなりお客様の前に立たせるわけではなく、しっかりと丁寧に教育いたします。
先輩たちがしっかりとサポートをし、経験できるようにアシストしますのでご安心ください。時計の予備知識がなくても1年目からどんどん接客に入っていただくことができます。
時計の予備知識はなくても全然大丈夫。時計の予備知識よりも、まずは接客する姿勢を大切にします。特に接客経験・時計経験者は1週間後くらいから活躍する方もいらっしゃいます。
2年目
自身の接客・販売だけでなく、お店全体の把握・管理をできるようになっていただきます。日々きちんとお店が適切に回っているかどうか全体を通して見られるようになっていただきます。2年目から、お店の全体売上を意識して頂きます。
3年目
接客だけでなく、徐々に買取を覚えていただきます。
当店はお客様が今まで使ってきた時計を査定・買取しております。接客を通して時計の概算査定金額を提示して買い取るスキルを身につけて頂きます。
4,5年目
店長や副店長MD、商品の値付け、商品管理など様々な部門の重要ポジション候補生を目指してほしいと思います。
6年目
各スタッフの資質に合わせた重要ポストを担って頂きたいです。
1日の流れ

10:30
出社
メールの確認・見直し、スケジュールの確認、打ち合わせ資料の準備
11:00
午前の業務
テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中
12:30
昼食
テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中
13:30
テキスト調整中
テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中
17:30
テキスト調整中
テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中テキスト調整中

数字に対する
プレッシャーについて
販売職である以上個人の売上目標を設定しています。
求職者さんからも数字に対するプレッシャーについて不安視される方もいらっしゃいますが、無理な数字を負うことはありません。
また、数字達成に対する圧力などはありません。
もちろん数字をあげられるスタッフの方が賞与や昇給において有利に働くことが多いですが、個人数字ができないからといって指摘されることはありません。
10日ごとに数字をチェックした上で、数字をやらせるというより、数字が振るわないスタッフをみんなで協力して達成できるようにサポートをする風土です。
叱ったり詰めてもうまくはいかないため成功体験を大切にするように意識しています。
成功体験を覚えてくれたら頑張ることができるようになり、成長に繋げることができると考えます。
数字を達成することよりもっと大切にしていることは、上司の仕事を奪ってほしいという点です。
上司の仕事を奪うことで次のステップに進むことができるようになり、上司は次の役割を担うことができるようになります。
ぜひ、前向きに上司の仕事を奪えるスタッフになって頂きたいと願っています。
